*心理的盲点により同じものでも見え方が違う*

心理的盲点

盲点とは、その人が重要だと

 

捉えていないために起こる

認識していない部分のことです。

 

今日、我が家の一部を

写真にとって家族に見せたら

 

どこかわかっていませんでした。

 

 

自分の家なのに!(笑)

 

確かに毎日毎日見るところではなかったのですが

 

 

でも相当回数見たことあるはず、、。

 

 

このように 重要と捉えていない部分は

 

視覚としてきちんと情報が入っているはずなのに

 

 

認識できていません。これが盲点です

 

 

これは心理面でも起こります。

 

あの人はいい人だと思えば

いい人の見えるようなことが見えがちで

 

今日はいい日だと思えばいいことが比較的おこる

 

‥おこるというか、悪い人と思うことや

悪い日だ と思うことが盲点として隠れてしまう

 

ということですね(*^-^*)

 

 

同じ現象が起こっても

人によって捉えかたが違うのは

 

人によって盲点がちがうからですね(*^-^*)

 

 

事実はひとつでそのあとの捉え方により

 

現実が変わっているということですね(*^-^*)

 

 

先日はダイエット目的で

コーチングを受けられている方との

対面セッションでした^^

順調に体重を落とされているところですが

これまでご自分で

いろんな盲点を外してこられてます^^

自分を、変えるということは

今と同じ盲点のままでは無理です^^

どんどん外していきましょう♪

 

こころもからだも大切に

 

 

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